神宮外苑花火大会2018の見えるホテルと穴場スポット情報

東京

神宮外苑花火大会」は、東京都新宿区で開催される日刊スポーツ主催の花火大会です。

大小のスターマインなど約1万発が打ち上げられます。

花火とともに豪華ゲストによるライブやアトラクションも楽しめます。

神宮外苑花火大会の日程・アクセス・有料席について

開催日:2018年8月11日(土)
開催時間:19:30~20:30
(小雨決行で荒天時は翌日に順延)
場所:神宮第二球場

会場へのアクセスは、
JR千駄ヶ谷駅または信濃町駅から徒歩5~10分
東京メトロ外苑前駅または青山1丁目駅または表参道駅から徒歩5~10分
都営地下鉄国立競技場駅から徒歩5~10分
です。

駐車場はありません

有料席が用意されていて、
神宮球場(スタンド席・アリーナ席)が6500円、
秩父宮ラグビー場(スタンドSS席)が5500円、
軟式球場(指定席)が5000円
などがあります。

一般販売は6月6日(土)からチケットぴあで販売されます。

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穴場スポットは?

・明治公園

打ち上げ場所に近い場所にあります。

・日本青年館ホテル

明治公園の近くにあります。

・恵比寿ガーデンプレイス展望レストラン

38〜39階にあります。
無料展望スペースから花火が見れます。

・新宿NSビル

打ち上げ場所から近く、無料展望台があります。
このビルにあるレストランからも花火が見えます。

花火が見えるホテル情報

・東急ステイ青山プレミア
打ち上げ場所から一番近いホテルです。
毎年「神宮外苑花火大会プラン」が用意されます。
(このプラン意外では花火は見えないそうです)

>>詳細はこちら

・ホテルニューオータニ
打ち上げ会場からかなり近い場所にあります。
花火大会用のプランも用意されています。

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・都市センターホテル
打ち上げ場所から少し距離がありますが、
花火が見える「神宮外苑花火大会プラン」も用意されています。

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・セルリアンタワー東急ホテル
こちらも少し距離がありますが、花火が見えます。
「バスルームから花火大会鑑賞プラン」というものが用意されています。

>>詳細はこちら

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