熊野大花火大会2018の日程・有料席と穴場・見えるホテルについて

三重

熊野大花火大会」は、三重県熊野市で開催される花火大会です。

直径約600mに広がる美しい3尺玉海上自爆や、
疾走する2隻の船から海へ花火玉を次々と投げ入れ、
海上で扇形の花を咲かせる海上自爆、
フィナーレの「鬼ヶ城大仕掛」が見どころです。

約1万発の花火が打ち上げられます。

熊野大花火大会の日程・アクセス・駐車場と有料席について

開催日:2018年8月17日(金)
開催時間:19:10~21:30
(小雨決行で荒天時は8/18、22、27、28のいずれかに順延)
場所:七里御浜海岸

会場へのアクセスは、
電車の場合、
JR熊野市駅から徒歩5分
車の場合、
大泊ICから国道42号を南へ車で5分
尾鷲北ICから国道42号経由で南へ車で40分
です。

駐車場は有料の臨時駐車場が用意されます。
また、当日は尾鷲南IC~大泊IC間で交通規制があります。(8:00~21:00)

有料席も用意されていて、
有料浜席1マス(5名)が10,000円、
有料浜席(2名)が6,000円
です。

販売は6月4日からです。

また、有料堤防桟敷席1マス(5名)が40,000円で、
6月24日10時から販売されます。
(詳しくはこちら

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穴場スポットについて

・獅子岩

ここより南側が人気のあるスポットで、
撮影などもされるスポットです。
比較的場所取りもしやすい場所です。

・花の窟神社

会場から距離があるのですが、花火が見えます。
混雑しないためゆっくりと見ることができます。

見えるホテル&周辺ホテル情報

・ホテルなみ
会場から少し距離がありますが、部屋から花火を見ることができます。

>>詳細はこちら

・ビジネスホテル みはらし亭
打ち上げ場所から一番近いホテルです。

>>詳細はこちら

>>その他、周辺ホテルを探す

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